人は楽しい時は早く過ぎてしまうことを知りながら ゆっくり進むことを望む

脳の縁上回と呼ばれる部分が
視覚と聴覚の刺激に対し時間感覚を「外付け」し 、人間の時間感覚をを生み出している

条件を揃えることで、私たちは時間感覚をコントロールすることができるのだろうか

もし時間感覚を操ることができるのであれば主観的なタイムトラベルが可能になるのではないだろうか

時がゆっくり進む
時が早く進む
時が止まる

“hinemos”では空間 /音楽/身体を操作
実際に3種類の時間の流れを感じることができるのか
挑戦したいと思う。


Performance Information

Tokyo

時間
12/9 14:00/18:00
12/10 12:00/16:00
(全4回公演)

会場
アトリエ第Q 芸術

制作クレジット

チケットインフォメーション
http://ptix.at/15EeUW
前売り ¥3,000
当日 ¥3,500